2010年08月14日
上海万博「中国館」を観覧 その2
ここからは中国館内の展示の紹介です。

まずは(なぜか)新幹線のホームのような通路を通り、エレベータで一気に上のフロアに移動します。

エレベータを降りたら天井から正方形の棒が何本も突き出ています。
よく見ると、、、

いくつかの棒の先端がモニターになっていて、中国全土の映像が流れていました。

次は何かのシアターで映像を見る展示でしたが、1つ飛ばして先に進みます。ちょうどその時、映像を見終えた人たちが一斉に流れ込んできました。やばっ!

天井に書かれていた文字です。

壁には中国の町並みの絵が描かれていますが、そこにプロジェクターからの光が加わると着色され、アニメーションのように動きが出てきます。

時代の流れと共に変化していく部屋のインテリアです。


これは2010年の室内のインテリア。日本と同等か、それ以上の快適さだと思います。中国の発展スピード凄い!

さて、次は中国館で一番人気の展示物、長さ約130メートル以上もの「清明上河図」の絵巻の部屋です。

まずは(なぜか)新幹線のホームのような通路を通り、エレベータで一気に上のフロアに移動します。

エレベータを降りたら天井から正方形の棒が何本も突き出ています。
よく見ると、、、

いくつかの棒の先端がモニターになっていて、中国全土の映像が流れていました。

次は何かのシアターで映像を見る展示でしたが、1つ飛ばして先に進みます。ちょうどその時、映像を見終えた人たちが一斉に流れ込んできました。やばっ!

天井に書かれていた文字です。

壁には中国の町並みの絵が描かれていますが、そこにプロジェクターからの光が加わると着色され、アニメーションのように動きが出てきます。

時代の流れと共に変化していく部屋のインテリアです。


これは2010年の室内のインテリア。日本と同等か、それ以上の快適さだと思います。中国の発展スピード凄い!

さて、次は中国館で一番人気の展示物、長さ約130メートル以上もの「清明上河図」の絵巻の部屋です。
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